- 2006-12-21 (木) 12:53
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※追記 やっぱりちょっと変かも!
現状に、大きな問題がないのであれば現状維持のほうが良いかもしれません。
バージョン SetPoint
3.1.116
クリック出来なくなったり、連打されたりする症状が数回ありました。
キャンセル押したらデータ消えました。
嘘ばっかりの記事になってしまって申し訳ない!
—–追記ここまで—–
ロジクールのドライバソフトSetPoint3.1をインストールしてました。
使用中のマウスはMX610です。
setpoint247jpn.exe → setpoint310j.exe
SetPoint2.47に特に不満があった訳でもなく、不具合も気にしてなかったのですが、
そろそろ新しいものを入れても良いかなと思いインストールしてみたら・・・
結果良好です!
以前、SetPoint2.6の時にあった動作が重くなるような不具合もなく、良い感じです
。
かといって、SetPoint2.47からわざわざ入れ替えるほどかと言われればそうでもなく。
ですが、キャンセルを押してもちゃんと記憶していてくれるし
良い感じです。
当たり前の事を幸せと感じられる、この気持ち。忘れないでっ!って感じです。
SetPoint2.47からSetPoint2.6になった時に設定ファイルの場所が移動したようなので、
今回のケースのように SetPoint2.47以前→SetPoint3.1 へ変更した場合、
設定を引き継ぎたいのであれば、以下の場所の user.xml を移動してあげるだけです。
設定の引継ぎ
旧 C:\Documents and Settings\ユーザー名\Application Data\Logicool\SetPoint
新 C:\Documents andSettings\ユーザー名\Application Data\Logitech\SetPoint
念の為、
uberOptionsアンインストール → SetPoint アンインストール(再起動)
SetPointインストール(再起動) → uberOptionsインストール
の順で行いました。
※今回は設定フォルダの場所が変わるんで、設定ファイルの上書きはされませんが、
念の為、作業開始前に設定ファイルのコピーはとっておきましょう。
タグ: SetPoint, uberOptions
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