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SetPoint-uberOptionsの日本語化について

[uberOptions] Enable all options on all buttons in SetPoint
上記リンク、SetPoint拡張ソフトを入れた場合の日本語化についてです。

日本語化するのは以下のファイルです。
C:\Program Files\Logitech\strings.xml

テキストエディタで開いて、以下のように全置き換え
>keys → >キー
>Mouse → >マウス
>App → >アプリ起動
>Media → >メディア
>Windows → >ウィンドウ

これだけで、SetPoint設定画面が「うん。日本語だね。」
という雰囲気になります。
必要に応じて、その他のキー・動作名も変更してください。

SetPoint

単語置換えについて

前後の文字を巻き込んで置換えすると、余計な場所を変えず必要なところだけ置換え出来ます。
ですので、上記の場合”
>
“も含めて置換えして下さい。

お勧めのテキストエディタ
K2Editor と TeraPad のリンクです。
普段メモ帳を使っている方は、以下のソフトがお勧めです。

K2 Software’s Page | K2Editor
ToClip for Windows | TeraPad

今回、正規表現は必要ないので関係ないですが、必要になった時に必死に覚えたら良いかと思います。
その時の為に以下のサイトをお勧めしておきます。
サルにもわかる正規表現入門
大変分かりやすく、4ページにまとめてくれています。


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