Home

記録係の記録帳

ホームセンターを好き。

最近、ちょっした部屋の改装の為に色々道具を買っているのですが、
ホームセンターに行くと、ドリルが980円、電動チェーンソーが4980円など、
あまりの安さに驚かされます。

安いものは作りが多少雑だったり、低機能だったり、重かったり等々ありますが、
年に何度も使うわけでもなく、下手をしたらその時だけで2度と使わなかったりする事も。

それに、良い商品を買っても保管してる間に痛んで使えなくなっていた。
なんて事もありえるわけで、最近は安くてそれなりに使えそうな商品を選ぶ事が多くなってます。

何かの作業する際に、「たったこれだけの事に工具を揃えるのはもったいないかな?」
なんて思う事もあるけれど、これだけ安ければ買ってしまっても良い気がしてきます。

道具というのはとても大切で、あるとないとでは大違い!

って事で、みんなもホームセンターへ行ってみると良いんじゃないかな。と思います。

NEC製パソコン 説明書さがしの旅

パソコンの説明書を無くしてしまった時、

諦めるのも探し続けるのも自由です。

NEC製パソコンのマニュアルを無料で見たい(PDF)

PC98-NXシリーズ 電子マニュアルビューア

http://121ware.com/e-manual/m/nx/index.html

NEC製パソコンのマニュアルを買いたい(販売)

NEC PCマニュアルセンター

http://pcm.mepros.com/index.htm

NEC製パソコンの発表・発売時期を知りたい

プレスリリース | NEC

http://www.nec.co.jp/press/ja/index.html

SetPoint2.47に戻す。

SetPoint3.1を試したのですが、徐々に不具合に襲われ退散。
クリックを受け付けなかったり、突然何かがブラウザクラッシャーのように多重起動したり。
他のソフトとの干渉の可能性もあるのですが、2.47の時には無かった症状です。

そういえば、SetPoint3.1のインストール画面は美しかった。
美しいものにはトゲがあるって本当だね(ぇ

中身なんてどうでも良いに決まってる!
綺麗なんだから仕方ないよね。

現状のSetPointにある機能では、他のソフトを諦めるのは辛いって事で、
結局・・・SetPoint2.47に戻しました。
uberOptionsも以前使っていたものに戻しました。

幸せそうに見える幻想を追いかけるより、
そこにある安定が一番。普通が一番。平凡こそ幸せ。

幸せなんて本当はどこにもないんだ・・・。(諦めるな!頑張れ!)
分かっているはずなのに、そこにある幸せを捨てて旅に出る。

捨てたはずなのに、
結局、安定した平凡な処に還るのです。

SetPoint2.47は優しく迎え入れてくれました。・・・多分。

 

uberOptions より SetPoint を先に削除してしまって、
新たに uberOptions をインストール出来ない場合は、以下のいずれか手段で。


手段1、ダイアログに出たレジストリをレジストリエディタで消す。

手段2、アンインストール支援ソフトの Safarp 0.5 で消す。
今後他のアンインストールにも是非お勧め。WinXPにある”プログラムの追加と削除”の軽量動作版みたいな感じです。
本家英語版
Wistinga
日本語版
Safarp 0.5 日本語版 by barlog

手段3.「窓の手」のアンインストールタブから消す。
色々出来るので、今回のケースにも対応できます。
「窓の手」公式サイト

手段4、 ベクターで好みのソフトを探して消す。
Vector | Download: Windows > ユーティリティ > アンインストール用

uberOptions のインストール

SetPoint3.1を入れたので、uberOptionsもインストールしなおしました。
uber3.150.exe です。uberOptions は MX-610に対応してさえいれば良いので、
新しいバージョンである必要はないのですが、わざわざ古いバージョンを入れる理由もなく。

って事で、インストール。

Settings Default は 好みによって変更。
自分は以前のファイルで上書きするんでどうでも良いですが、
“No AppOverrides” と ”Editable B1&B2, No AppOverrrides”
あと必要なMX610の為に Mouses から “MX610 Cordless Laser”
にチェックを入れてインストールしました。

[uberOptions] Enable all options on all buttons in SetPoint
http://www.mstarmetro.net/~rlowens/uberOptions/

setpoint310j.exe をインストールしてました。

—–追記ここから—–
※追記 やっぱりちょっと変かも!
現状に、大きな問題がないのであれば現状維持のほうが良いかもしれません。
バージョン SetPoint
3.1.116

クリック出来なくなったり、連打されたりする症状が数回ありました。
キャンセル押したらデータ消えました。
嘘ばっかりの記事になってしまって申し訳ない!
—–追記ここまで—–

ロジクールのドライバソフトSetPoint3.1をインストールしてました。
使用中のマウスはMX610です。
setpoint247jpn.exe → setpoint310j.exe
SetPoint2.47に特に不満があった訳でもなく、不具合も気にしてなかったのですが、
そろそろ新しいものを入れても良いかなと思いインストールしてみたら・・・

結果良好です!

以前、SetPoint2.6の時にあった動作が重くなるような不具合もなく、良い感じです

かといって、SetPoint2.47からわざわざ入れ替えるほどかと言われればそうでもなく。

ですが、キャンセルを押してもちゃんと記憶していてくれるし 良い感じです。

当たり前の事を幸せと感じられる、この気持ち。忘れないでっ!って感じです。

SetPoint2.47からSetPoint2.6になった時に設定ファイルの場所が移動したようなので、
今回のケースのように SetPoint2.47以前→SetPoint3.1 へ変更した場合、
設定を引き継ぎたいのであれば、以下の場所の user.xml を移動してあげるだけです。

設定の引継ぎ

旧 C:\Documents and Settings\ユーザー名\Application Data\Logicool\SetPoint

新 C:\Documents andSettings\ユーザー名\Application Data\Logitech\SetPoint

念の為、
uberOptionsアンインストール → SetPoint アンインストール(再起動)
SetPointインストール(再起動) → uberOptionsインストール
の順で行いました。

※今回は設定フォルダの場所が変わるんで、設定ファイルの上書きはされませんが、
念の為、作業開始前に設定ファイルのコピーはとっておきましょう。

Bluetooth製品を低スペックパソコンで少しでも軽く使いたい!

今回の方法は間違いや問題があるかもしれません。

間違いや問題点ありましたら、指摘して頂けると幸いです。

今回使用するのはドライバソフトバージョン

Bluetooth Stack for Windows by Toshiba Version v4.00.41a です。

とりあえず、使う方法ではないですが、
いつもBluetoothを使うわけではないのならば、
スタートアップから「Bluetooth Manager」を外します。

普段は、あらかじめBluetooth Managerから接続用ショートカットを作っておき、
必要な時に、ヘッドフォンやヘッドセットの電源を入れてから起動する。

Bluetooth Stackを起動すると、タスクリストに8つ起動するが、
接続した後、必要なものを残してタスクマネージャから終了させるとメモリが開放されます。

ファイル一覧(名前順に表記)

ECCenter.exe 設定用

TosA2dp.exe オーディオヘッドフォン (A2DP : Advanced Audio Distribution Profile)

TosAVRC.exe 音声/ビデオ リモート制御プロファイル (AVRCP : Audio/Video Remote Control Profile)

TosBtHid.exe マウスやキーボード (HID : Human Interface Device Profile)

TosBtHsp.exe ヘッドセット (HSP : Headset Profile)

TosBtMng.exe ブルートゥースマネージャ

tosBtProc.exe Bluetooth情報交換 ファイル交換

tosOBEX.exe ファイル交換用(OBEX Protocol: Object Exchange Protocol)

今回はAVRCPを使いたいのでTosAVRC.exeだけ残して、他を終了。
全部終了させても音楽は聴けますが、操作が出来なくなります。
なので、「AVRPCなんて対応してない!」「別に操作なんて出来なくて良い!」
なんて人は、全部終了させてしまえばOK。

ヘッドセットプロファイルの時も、全部終了させても大丈夫みたいです。

AVRCP用に指定できるプログラムは、
Windows Media Player と iTunes
比較してメモリの消費量が少ないのはWindows Media Playerなので、
低スペックパソコン使いならWindows Media Playerを選択。

プロファイルを切り替える場合
そのままでは、切断も新しい接続も出来ません。
残していたプログラムを終了と、ヘッドフォン電源を入れなおししてから、Bluetooth Stackから再接続。
面倒なので、プロファイルを頻繁に切り替える人は、ずっと起動しっぱなしの方がマシですね。

タスクバーに新しい接続(Bluetooth Personal Area Network)が表示されるようになったので、それも"無効"にしています。
コントロールパネルのサービスにあるBluetooth Support Serviceも手動にしました。

参考に、使用しているパソコンのスペック
CPU Intel Celeron 1.7GHz Willamette L2キャッシュ-128KB
システムメモリ 704 MB (一部オンボードビデオに使われてる為中途半端です)

PLANEX BT-MiniEDR 購入

BT-MiniEDRBT-MiniEDRpackmlink-bt

付属のドライバソフトは、
Bluetooth Stack for Windows by Toshiba Version v4.00.41a でした。

手持ちの MPX3000R と問題なくペアリング。
オーディオシンク【AVRCP】と ヘッドセット【HSP】

けれど、MPX3000Rは見通し距離約10mまでなので
BT-MiniEDRがBluetooth Ver2.0(Class1)でも意味はないらしい。
送信側の能力が高ければ受信できるかなぁという淡い期待は叶わぬままに。

通信中は、青色LEDが点滅しています。
点滅ものは、あまり好きではないので目に届かないように隠してます。

参考リンク
Bluetooth Ver2.0+EDR対応 USBアダプタ:PLANEX:BT-MiniEDR:製品特長
http://www.planex.co.jp/product/bluetooth/bt-miniedr.shtml

Page 6 of 8« First...45678

Home

Return to page top