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記録係の記録帳

mLink R MPX3000R 購入

今回買ったのは、MPX3000R-PW

mLink_R_MPX3000RmLink_R_MPX3000R-setmLink_R_MPX3000R-smLink_R_MPX3000R-t

この製品はパソコン向けで、充電用の配線がUSBとなっています。
パソコンの電源を切っている時にUSB電源が供給されないタイプだと、パソコンの電源を入れている時にしか充電できません。

付属品について知らずに購入しましたが、パソコンで使うにしても、mLink R for P902i (MPX3000RP)の方が良いと思います。

この商品を選んだのは、使い慣れたイヤフォンを使いたいからです。
他の製品だと、備え付けのイヤフォンやヘッドフォンを使わなければならない物が多いですが、
MPX3000Rなら使い慣れたイヤフォンが使えます。

使用できるのは見通し距離約10m
部屋の中+アルファですね。台所に飲み物を取りに行ったり、トイレに行くと、ブチブチ切れます。
けれど、いちいち外さなくて済むのは良いかも。
使用中は、ボタンが時々青色に点滅してます。(データ遅延とかで)

最近はBluetooth Ver.2.0(Class1)の製品も出てきたので、
今から買うならBluetooth Ver.2.0(Class1)対応製品の方がお勧めかも。
電波が届く範囲が、約100メートルです。

電源スイッチは硬めで押し難い。
触っただけでON-OFFされては困りますが、長押しなので無駄に重い気も。

マイクは、口から遠くなる事もあり性能はイマイチなので、パソコンでヘッドセットとして使うのにはあまりお勧めとは思えません。マイクミュートもありません。

ペアリングについて
オーディオシンクでは良いのですが、ヘッドセットシンクの際、ピーピーッ!と刺激的な大きい音が出てうるさいです。接続の度に大きな音でピーピー言われるとイラッとしてしまいます。

本体にある音量ボタンは、パソコンの設定を変えるのではなく、
内臓アンプの音量スイッチのようです。13段階?
押しっぱなしでは変わってくれないので、ポチポチと何度も押さなければなりません。
最初は、違う方向に押してしまったりしますが、慣れればOK。

省エネで使うには・・・
未検証ですが、一般的に考えると、
MPX3000Rのボリュームを最小にしておく。
音が消せなくても良いのであれば、上記の方法で良いのですが、
実際は、MPX3000Rのボリュームを最小にした時、音が聞こえなくなるくらいにパソコンの音量を調整しておけば良いと思います。

使用中の充電は不可です。

mLink R MPX3000R は、色や付属品によって複数のバージョンがあるので、購入の際は気をつけましょう。
付属品は、共通のステレオイヤフォンとイヤーパッド
それ以外の付属品が違います。

公式サイトの取り扱い説明書を見る限りでは、
ドングル付属の製品は、ドングル充電用にアダプターからの配線が2つになっている物も。

mLink R (MPX3000R)
USB充電ケーブル (金属部分を除いた長さ) 約118.5cmでした。

mLink R for P902i (MPX3000RP)
ACアダプター

mLink R for iPod (MPX3000ADRI)Apple iPod/iPod mini対応モデル。
ACアダプター
Apple iPod用のドングル

mLink R for ZEN (MPX3000ADRZ)
ACアダプター
Creative ZEN用のドングル

mLink R for gigabeat (MPX3000ADRG)
ACアダプター
東芝 gigabeat用ドングル

その他にも、キャラクター物などがあるようです。

参考リンク
mobilecast モバイルキャスト
http://www.mobilecast.co.jp/index.html

mobilecast モバイルキャスト | mLink Rシリーズ
http://www.mobilecast.co.jp/products/handsfree_earfone/mlinkr_series/index.html

MX-610 チャタリングで交換

先日、MX610の左クリックスイッチのチャタリングが始まったので交換をしました。

1回目の交換の時は、左右のクリックスイッチがチャタリングするまで我慢していたのですが、
サポートに電話で説明した時、「両方ですか!?」って驚き笑いされて、思わずニヤリとしてしまいました。
そこまで我慢する必要はないので、片方でも交換してもらいましょう!

今回は、先送りしてもらう事にしたのですが、
ロジクールに電話をしてから3日で到着。
電話の感じよく、スムーズに対応してくれて感謝。

交換前のPID:LZ543BK
交換品のPID:LZ643B2

ちゃんとマウスとしての機能を果たしてくれれば問題ないので、どうでも良いですが、
第一印象は、塗装が少し安っぽくなった?です。
(塗料の関係で、たまたまかもしれません)

スリープからの復帰で、もたつきが無くなりました。

前回の物は、サイドスイッチが押す場所によって反応してくれなかったのですが、
今回のは、どこを押してもちゃんと反応してくれて、使いやすいです。
1番最初の商品の時はどこを押しても使えていた気がしたのですが、
自信がなくクレームを出せなかったのですが、どうやらおかしかったようです。

クリック音とチルトホイールの音・・・

元々、MX-610のクリック音は大きめで耳障りですが、使っているうちに慣れます。が、
交換品は、右クリック「カチッ」って感じの音で、
左クリックだけが「カキンッ!」と金属音のような感じ。
かなり耳障りでイラッとしていたのですが、2日位したら左右同じ音になってました。

ホイール回しても「ガツガツ」チルトスイッチも2段階スイッチ?って思ってしまうくらい
左に倒すと、「カッカッ!」っと音をたてていたのですが、
ガリが取れたのか、クリック音同様に普通な感じになっていました。

どうやら、ロジクールのマウスは慣らしが必要だったようです。

動く部品に慣らしが必要なのは当然と言えば当然ですが、
マウスでこんな事初めてだったので・・・ すいません。

どうせ数ヶ月したら、またどこかおかしくなるだろうから、
その時に交換してもらえば良いかと思っていたのですが、
ちゃんと普通になって一安心です。

ロジクールのマウス MX-610

お勧めだけど、むやみにはお勧めできない感じのマウス MX-610 の紹介です。

多ボタンマウスに憧れて購入。ボタン全部で12個なんて素敵じゃないですか。

mx610mx610r

自分で設定ファイルを書き換えるか、
uberOptions Wiki | Main / uberOptions
http://www.mstarmetro.net/~rlowens/uberOptions/


というソフトを入れる事により、全てのボタンを変更割り当て可能になります。

自分の低スペックパソコンに SetPoint2.6
以降を入れてドラッグ&ドロップをしようとすると、
ほぼ操作不能といっても良いほど動作が重くなるので SetPoint2.47
で使ってます。
設定画面でキャンセルすると全て初期化されますので注意!設定ファイルは要バックアップです。
設定ファイルの場所
C:\Documents
and Settings\ユーザー名\Application Data\Logicool\SetPoint\user.xml

好みによって・・・
消しても消して復活してしまうIE等の設定は
C:\Program
Files\Logicool\SetPoint\Devices\PointingDevice\1000055\1000055.xml

をテキストエディタで開いて、<AppOverride
App=~>~</AppOverride>
を片っ端から消してしまえば復活しないと思います。多分。

必要なら、このファイル自体に自分の設定を書き込むのも手ですが面倒なのでお勧めはしません。
1度決まってしまえば頻繁に設定を変える事はないので普通に設定ファイルバックアップで充分だと思います。

そして・・・
ビックリするほど長い、5年保証がついてます。
保証書は大切に!

購入から1ヶ月経った頃に、チャタリング(シングルクリックがダブルクリックになってしまう)を起こして1回交換していますが、
それから約7ヶ月・・・また同じ症状で交換依頼をしなければいけない雰囲気になってきています。
ネット上で調べると同じような方もいらっしゃるようです。
自分の場合はメーカー保証に頼るつもりなので真似出来ませんが、自分で分解修理されている方まで。

保証書の裏に書いてある電話番号へ掛けてガイダンスに従いプッシュボタンを押して、人が出たら故障内容を伝えればOKです。
発送先住所と発送方法(着払いでもよろしいでしょうか?等)を聞けば丁寧に教えてくれます。
対応は非常に良いと感じました。

おおよそ10日~2週間程度で帰って来るようです。

妄想
できる事なら、もう少しボタンを増やして欲しいところ。
例えば・・・↓なんて思ったり。
MXX610
でも、ファミコンの十字キーみたいな方がいいかも。

参考リンク

logicool MX-610 Laser Cordless Mouse レビュー - X68K.NET-PukiWiki

MX-610の分解写真、内部が良く分かるサイト
?技 MX610(Logitech MX610) 鼠? ?片 【中?村在?】
http://detail.zol.com.cn/70/69913/pic.shtml

NECの一体型パソコンPC-VS7004の分解

NEC VALUESTAR VS700/4

数ヶ月前に光学ドライブにCDが詰まってしまったのですが、
詰まったCDがプリンタのドライバCDだったので、ユーティリティが使えないだけで、
ドライバはメーカーからダウンロード出来るし、
光学ドライブがどうしても必要という作業もしないので放置してたのですが遂に分解。

自作パソコンも作ったことがなくパソコン内部の事はあまり分からないのですが、
古いパソコンなので、修理代を出してまで直すのはもったいない気がして自分で挑戦。
保証が残っている場合は、分解した時点で保証が無効になるので気をつけてください。
中途半端に作業をしてから修理に出しても断られる可能性があるかも。

HDDは裏側から簡単に取り外せるんですが、
光学ドライブを取り出す為に、いざ分解を始めたら予定より外す部品が多く・・・、
モニタも電源も何もかも外さなければ出てこない。
もう少し簡単に出せるように設計してくれたら良かったのに。
一体型のパソコンを修理に出したら工賃高く付きそうだなぁ。
なんて思ったりしつつも、無事に組立て作業も終了。

もちろん、ネジは数本余りました・・・。

pc-vs7004d

(写真ちょっと変ですいません。背景はペイントソフトで塗りました)

こうして写真を見ると、部品点数も少なくてそんな大変でもなかったのかも?
なんて思ったりしますが、慣れないせいか大変に感じました。

参考に・・・分解方法までは載っていませんが、
NECのサイト 121ware.com ” PC98-NXシリーズ 電子マニュアルビューア
から、NEC製パソコンのマニュアルを見る事が出来ます。

カーナビAVIC-HRZ99取り付け

知人の車にAVIC-HRZ99というナビの取り付けをしました。

普通にオーディオ取り付け出きる人であれば、
それほど苦労する事無く取り付けできると思います。
違いは、アンテナを貼る事と車速・サイドブレーキに繋ぐ配線があるくらいのものです。
不安であれば、ナビのメーカーに取り付け説明書があったりするので、
購入前にチェックする事をお勧めします。

走行中も助手席の方にテレビを見せたい場合は、
サイドブレーキへ繋ぐ配線をマイナスに繋げば常時TVを使えるようです。
(この方法は、安全面から見て正しい方法では無いかもしれません。
運転手は走行中にTVを見る事は危険なので、絶対に見てはいけません。)

サイドブレーキ検出ラインをどこにも繋がなかった場合、一切テレビ操作が出来ませんのご注意を!

車速のピックアップ配線は、ディーラーに車検証を持って聞きに行けば、
配線図のプリントをもらえると思います。
大抵のデーラーでは、コピーを頂くだけなら料金は発生しないので、
安心して問い合わせしてみてください。
但し、本当の初心者はそれを見ても分からないかもしれませんが・・・。
量販店等が取り付けをする場合も、大抵はディーラーに問い合わせていると思います。

参考リンク

いくつかの車種のインパネ取り外し方が載っているサイト
人気車種・新型車のインパネ外し術 AGN -オートギャラリーネット-

取り付けに際し非常に参考になるサイト
アルパインジャパンの車種別インストレーション情報を見たら、ディーラーに問い合わせる必要がないかも。
ALPINE Japanの車種別インストレーション情報

Amazon.co.jpでインスタントストアというのを始めたそうです。

Amazon.co.jpのアフィリエイトプログラムで
「インスタントストア」というものを始めたと言う事で、さっそく作ってみました。↓

Amazon.co.jpの商品です。

昔は、アソシエイトIDを追加取得するには、
もう一つ新たにメールアドレスを使って登録するか、
アマゾンサイドへメール連絡する必要があったのですが、
現在では、簡単に追加できるようになっていました。

アソシエイト・セントラル
インスタントストア → インスタントストアを追加 
から簡単にアソシエイトIDを追加する事が出来ます。
これまでアソシエイトIDからのサイトバレが怖くて、
あまり利用していなかった方も安心して利用する事が出来ますね。
複数登録していた方もこれで一つにまとめられます。

インターネットラジオ放送用ソフト

ライブドアネットラジオ/ねとらじ で放送するためのソフト。
livedoor ネットラジオ / ねとらじ

m3w
Homepage of m3w
Homepage of m3w
CPU使用率メモリ使用量共に少なく、スペック低めのパソコンや、
他のソフトを使用しながら放送する場合にお勧め!
設定画面では日本語文字化けしますが、
実際に送信されるタイトル等はちゃんと表示されます。
設定は自動保存ではありませんので、しっかり保存しておきましょう。
録音機能を使えば、放送前に雑音や音量のチェックを気軽に行えます。
ねとらじサイトにビットレート情報が表示されません。
放送中の曲名等は表示できません。
バージョン2.0には日本語版もあります。

このソフトには音量を調整する機能がないので、
音量調節には Vivasoft
の FaderController を併用するのがお勧めです。
全てのデバイスを表示する設定にしておけば、音量調節も簡単。
ショートカット割り当てすれば、ボタン1つでミュート等も。

oddcastv3
oddsock.org
http://www.oddsock.org/
[ Winampプラグイン ][ Foobarプラグイン ] [Standalone ] の3つがあります。
放送中の曲タイトル等を素早く反映したいならプラグイン版ですが、
特にその必要がなければスタンドアローン版が手軽でお勧めです。

ねとらじステーション
長門志向さんのページ
シャオ志向のページ
ライブドアねとらじで放送することを目的に作られているようで、
最初からある程度設定されていて、初心者でも簡単だと思います。
ミックス(パソコン内の音全てを放送)することを前提として作られている?
自分のパソコンの仕様なのか分かりませんが、音量選択画面で設定できるのは、再生側のみ。
音楽等を流しながら放送するのが一般的なので、通常は問題ないです。
むしろ、余計なものを選択肢として出さないので分かりやすいかもしれません。(パソコンの音量設定、録音側で ステレオミックス又はそれに相当するものにチェックする必要があります。)

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