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uberOptions

uberOptions のインストール

SetPoint3.1を入れたので、uberOptionsもインストールしなおしました。
uber3.150.exe です。uberOptions は MX-610に対応してさえいれば良いので、
新しいバージョンである必要はないのですが、わざわざ古いバージョンを入れる理由もなく。

って事で、インストール。

Settings Default は 好みによって変更。
自分は以前のファイルで上書きするんでどうでも良いですが、
“No AppOverrides” と ”Editable B1&B2, No AppOverrrides”
あと必要なMX610の為に Mouses から “MX610 Cordless Laser”
にチェックを入れてインストールしました。

[uberOptions] Enable all options on all buttons in SetPoint
http://www.mstarmetro.net/~rlowens/uberOptions/

setpoint310j.exe をインストールしてました。

—–追記ここから—–
※追記 やっぱりちょっと変かも!
現状に、大きな問題がないのであれば現状維持のほうが良いかもしれません。
バージョン SetPoint
3.1.116

クリック出来なくなったり、連打されたりする症状が数回ありました。
キャンセル押したらデータ消えました。
嘘ばっかりの記事になってしまって申し訳ない!
—–追記ここまで—–

ロジクールのドライバソフトSetPoint3.1をインストールしてました。
使用中のマウスはMX610です。
setpoint247jpn.exe → setpoint310j.exe
SetPoint2.47に特に不満があった訳でもなく、不具合も気にしてなかったのですが、
そろそろ新しいものを入れても良いかなと思いインストールしてみたら・・・

結果良好です!

以前、SetPoint2.6の時にあった動作が重くなるような不具合もなく、良い感じです

かといって、SetPoint2.47からわざわざ入れ替えるほどかと言われればそうでもなく。

ですが、キャンセルを押してもちゃんと記憶していてくれるし 良い感じです。

当たり前の事を幸せと感じられる、この気持ち。忘れないでっ!って感じです。

SetPoint2.47からSetPoint2.6になった時に設定ファイルの場所が移動したようなので、
今回のケースのように SetPoint2.47以前→SetPoint3.1 へ変更した場合、
設定を引き継ぎたいのであれば、以下の場所の user.xml を移動してあげるだけです。

設定の引継ぎ

旧 C:\Documents and Settings\ユーザー名\Application Data\Logicool\SetPoint

新 C:\Documents andSettings\ユーザー名\Application Data\Logitech\SetPoint

念の為、
uberOptionsアンインストール → SetPoint アンインストール(再起動)
SetPointインストール(再起動) → uberOptionsインストール
の順で行いました。

※今回は設定フォルダの場所が変わるんで、設定ファイルの上書きはされませんが、
念の為、作業開始前に設定ファイルのコピーはとっておきましょう。

ロジクールのマウス MX-610

お勧めだけど、むやみにはお勧めできない感じのマウス MX-610 の紹介です。

多ボタンマウスに憧れて購入。ボタン全部で12個なんて素敵じゃないですか。

mx610mx610r

自分で設定ファイルを書き換えるか、
uberOptions Wiki | Main / uberOptions
http://www.mstarmetro.net/~rlowens/uberOptions/


というソフトを入れる事により、全てのボタンを変更割り当て可能になります。

自分の低スペックパソコンに SetPoint2.6
以降を入れてドラッグ&ドロップをしようとすると、
ほぼ操作不能といっても良いほど動作が重くなるので SetPoint2.47
で使ってます。
設定画面でキャンセルすると全て初期化されますので注意!設定ファイルは要バックアップです。
設定ファイルの場所
C:\Documents
and Settings\ユーザー名\Application Data\Logicool\SetPoint\user.xml

好みによって・・・
消しても消して復活してしまうIE等の設定は
C:\Program
Files\Logicool\SetPoint\Devices\PointingDevice\1000055\1000055.xml

をテキストエディタで開いて、<AppOverride
App=~>~</AppOverride>
を片っ端から消してしまえば復活しないと思います。多分。

必要なら、このファイル自体に自分の設定を書き込むのも手ですが面倒なのでお勧めはしません。
1度決まってしまえば頻繁に設定を変える事はないので普通に設定ファイルバックアップで充分だと思います。

そして・・・
ビックリするほど長い、5年保証がついてます。
保証書は大切に!

購入から1ヶ月経った頃に、チャタリング(シングルクリックがダブルクリックになってしまう)を起こして1回交換していますが、
それから約7ヶ月・・・また同じ症状で交換依頼をしなければいけない雰囲気になってきています。
ネット上で調べると同じような方もいらっしゃるようです。
自分の場合はメーカー保証に頼るつもりなので真似出来ませんが、自分で分解修理されている方まで。

保証書の裏に書いてある電話番号へ掛けてガイダンスに従いプッシュボタンを押して、人が出たら故障内容を伝えればOKです。
発送先住所と発送方法(着払いでもよろしいでしょうか?等)を聞けば丁寧に教えてくれます。
対応は非常に良いと感じました。

おおよそ10日~2週間程度で帰って来るようです。

妄想
できる事なら、もう少しボタンを増やして欲しいところ。
例えば・・・↓なんて思ったり。
MXX610
でも、ファミコンの十字キーみたいな方がいいかも。

参考リンク

logicool MX-610 Laser Cordless Mouse レビュー - X68K.NET-PukiWiki

MX-610の分解写真、内部が良く分かるサイト
?技 MX610(Logitech MX610) 鼠? ?片 【中?村在?】
http://detail.zol.com.cn/70/69913/pic.shtml

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